現在位置:>サビース

観光ツアーガイドのサービスエリア

  大仏寺文化旅遊区、十九峰風景名所区(重陽宮、穿岩十九峰、龍の谷)沃洲湖観光区内各景品販売市場と各観光エリア

料金:一団体80元

 

ガイドツアー従業員規則

  一、自分の仕事に熱意を持ち、質の高いサービスを提供する、すべての法律やルールを守る、コンプライアンスや「ツアーガイド人事管理規程」及びその他の法規を遵守する。

  二、ツアーガイドは「サービスガイドの質」という規定に定めされた基本的な要件を持つこと。

  三、観光地歴史や観光内容に関連する知識及び社会のあらゆる側面についての基本知識を有し、観光客に興味を持つように解説すること。

  四、観光客とのコミュニケーションを強化し、観光区管理方針と環境意識を宣伝するっこと、観光者の質疑をよく聴く上、辛抱強く観光客の質疑を回答し、顧客の問題を完全に解決すること。

  五、自主的に観光地の声名を維持し、観光地へのイメージに損じる行動が禁じる。不正勧誘で観光客に景品の購入や追加費用の要請などが禁じる。

  六、ツアーガイドが観光客に雇われ、ツアー終了後お客にフィードバックフォームに必ずご記入してもらうことを徹底する。

  七、振替休暇制度が採用されるため、運用上に仕事のニーズに応じて労働時間を定める。

  八、監督電話:0575-86230306

 

新昌県観光グループ有限会社

マーケティング受付センター

  • 自用車でお越しの場合(上海発) 

      上海発、滬杭高速道路利用、楓涇、嘉興、屠甸、長安を経て、杭州湾環線高速道路、常台高速道に乗り、嘉興大橋を通ってから、新昌ICから降りて、道路の交通案内表示に従い、新昌大仏方向に走行すると、新昌大仏寺観光区に到着できる。

  • 自用車でお越しの場合: 

    寧波発、甬金高速道路利用、嵊州ICから常台高速道路に乗る、嘉興大橋を通ってから、新昌ICから降りて、道路の交通案内表示に従い、新昌大仏方向に走行すると、新昌大仏寺観光区に到着できる。

      杭州発、杭州湾環線高速道路利用、常台高速道路を経て、嘉興大橋を通ってから、新昌ICから降りて、道路の交通案内表示に従い、新昌大仏方向に走行すると、新昌大仏寺観光区に到着できる


  • 交通バスご利用の場合:

      大仏寺観光区は中国浙江省新昌県にある、バスで来訪する観光客は新昌客運センターから、バス8号線のご利用を勧める、大仏寺までバス代は一人1.5元かかる。新昌市内からバス2号線、6号線、7号線、8号線の何れがご利用できる、大仏寺観光地の出入りゲートに入った後、乗り換えで電気車両のご利用が便利であり、乗車代は一人5元である。



観光者へのお知らせ

  一、大仏寺観光区入場券:大人一人100元、オンライン予約の場合一人90元
  二、子供入場券:身長120cm-150cmの方は一人50元、身長120cm以下の子供は無料
年寄特別入場券:60-70歳の方は一人50元、70歳以上の方は無料(証明書類のご提示が必要)
  三、現役軍人、障害者、記者、または30年以上教師経歴のある方は無料
  四、お金、チケットは当面でご確認しなさい、売り場窓口から離れると個人責任になる。
  五、入園後に再びチケットのご提示が要求される場合があるため、退園までチケットを大事に保管することをご注意してください。


入園後のご注意事項

  一、入園する時に新昌市民の場合に身分証のご提示、外来観光者は観光区電子観光カードのご提示をお願いします;
  二、園内で喫煙、バーべキュー、爆竹や花火など火のご使用は一切禁じる;
  三、ごみのポイ捨て、道路で痰吐きなどの行為が禁じる;
  四、園内の花や木などを触らないでください、園内の野生動物や魚を狩るなどの不正行為が一切禁じる;
  五、自家飼いのペット連れなどの入園が禁じる;
  六、観光区内でのボール遊び、凧揚げ、自転車乗り、スケート類遊びなどが禁じる
  七、園内の湖や川内の水遊びが禁じる、子供らは必ず大人と同行してください。
  八、自覚的に園内の公衆施設と環境衛生を維持し、より美しい環境作りにご協力をお願いします。


トラブル対応

 一、観光ツアー中の詐欺行為に十分ご注意
  観光ツアー中の詐欺行為は団体観光ツアーに頻発しています、一括ツアーがすべての費用がツアー料金に含むツアーであり、観光者が目的地までの食代、ホテル代、観光地への入場券代、または他の娯楽代まで全部含まれていると宣伝していますが、実はホテル代、乗車代、観光地への入場券代などに半分以下の費用しか含まれていません、他はすべて自己負担になるそうです。途中で入場券の自払いになるとか、一回食事代の自払いになるとか、または空港利用代までも自払いになってしまうなど色々あります。
  上記の詐欺行為を防ぐために、事前に旅行会社と正式に契約するほうが良いのです、食代やホテル代、または具体な観光プログラムを明記させて、後日詐欺行為が起こった場合に法的に訴訟できるような証拠になるのです。

 二、トラブルが起こった時にどうすべきか?
  1991年6月1日、中国国家旅遊局による「旅遊投訴暫定規定」が定められた。規定中に観光客或いは観光経営者の権益を守るために不正詐欺行為に対する苦情への申告を公正的に受理し、国の声誉を守る義務があると明確に記載された。
  中国での投訴は観光活動によくある現象である、観光客或いは観光経営者らは自分の法的権利が侵害されると意識した時に書面或いは口頭で観光管理部門に申告することができる。
  観光者へのご注意:申告する時に必ず証拠があることをご注意してください、例えば旅行会社との契約書など事前にご用意しておいてください。